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東京の片隅で社畜を謳う

蚊に刺された時の対処法~痕が残らないためにやっている2つの方法~

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実に蚊に刺されやすい自分は、この夏早くも数か所蚊に刺されております。

めちゃくちゃ痒いですよね!!!

そんな自分が蚊に刺されてもかゆみを早めにおさめるためにやっている方法を紹介します。

掻かない

とにかく痒くても絶対掻かないことが大事です。

掻かないことで得られるものは次の2つです。

・痕に残らない
・痒みがひいていく

掻くと炎症を起こして痒みも増し、ばい菌も入りやすくなってしまいます。

痒くても蚊に負けてたまるかという気持ちで我慢すれば、不思議と痒みが治まります。

これは蚊に勝利したということです。

市販の蚊に刺されの薬を塗り、絆創膏を貼る

掻かないだけでも15~30分程したら自分の場合どこが刺されたかわからないくらい消えるのですが、
それでも痒ければ、また痒みに耐えられなければ、ムヒなりウナクールなりの市販薬を塗って絆創膏を貼ります。

【第3類医薬品】ムヒS 18g

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【第2類医薬品】新ウナコーワクール 30mL

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絆創膏を貼ることで、摩擦をなくし痒みを抑えることができます。

なにより掻こうと思っても掻けない!!

患部に合わせたはがれにくい形状のものがいいでしょう。

他には、水で洗ったり、冷やしたりすることも効果的なようなので参考にしてみてください。

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